*「それとな」という場所
寺町夷川の信号を少し下った路地の奥にある民家をそのままお店として使用しています。
「お家のようなお店」にしていますので、家本来の使い方をしています。
その為、お靴を脱いで上がって頂く場所があります。
ご協力お願い致します。
このお家は築不詳です。
台所が後付けで1977年に作られたようです。
(ここに住んでいた大工さんが付けたらしい。)
当然のことながら、建物はそれ以上前ですね。
台所・お手洗い・階段とどこへ移動するにも一度靴を履かないといけないという形です。
元の建物の雰囲気をなるべく活かせるように、使用する上で差し支えのある範囲に手を加えました。
長年の傷や汚れ、今では生産されていないパーツなど建物全体も楽しんで頂けたら嬉しいです。













